待合室

犬と猫の待合室は分けてあります
外の待合所も利用できます
駐車場で待機される方は呼出器をご利用ください

診察室

犬猫それぞれの診察室にて、複数のスタッフが対応します

検査設備

画像診断

高質な画像を用いて迅速診断に努めます)
 超音波検査器(3台)
 デジタルX線検査(DR)富士フイルム
 内視鏡システム(オリンパス)ほか

臨床病理検査

(複数の血液検査機器を用いて迅速診断に努めます)
 自動血球計算機(Celltac α 日本光電)
 生化学検査器
  アークレイスポットケムsp-4410
  アークレイスポットケムsp-4430
  フジドライケム3500V
  フジドライケム800V(電解質)
  フジドライケムimmunoAU10V(ホルモン検査)ほか

顕微鏡検査

(病原体の確認、がんの診断などを行います)
 迅速診断(菌体や細胞検査)を大型顕微鏡モニターで説明します
 組織診断は病理専門医に依頼し、高精細顕微鏡カメラ(OLYMPUS DP20)の写真を用いた遠隔討議も行います

手術/麻酔/疼痛管理

麻酔・疼痛管理

(安全な麻酔、痛み軽減の徹底に努めています)
 麻酔器3台(イソフルレン気化器)
 生体情報モニタ3台:フクダME BIO-SCOPE AM120, AM130, 日本光電Life-mate
 疼痛管理:麻薬系薬剤を含む多様な薬を用いて痛みを軽減します。

手術器械

各種機器を駆使して安全な手術に努めています)
 高周波電気メス:DIATERMO MB 120 (GIMA)
 高周波ラジオ波メス:サージトロンDUAL EMC 90(ellman-Japan)
 超音波手術システム:ソノサージ(オリンパス)
 手術用ドリルシステム:サージックXT(ナカニシ) 
 動物用歯科ユニット:オーラルベットII (MORITA)

入院

入院ケージ:ステンレスケージユニット(大1、中2、小3)×3ほか
酸素ケージ:テルコム株式会社酸素濃縮器・ケージ

カンファレンスルーム

定期的にカンファレンスを行い、専門書、獣医学ジャーナルの情報を含めて検討します。